第3章 明かすのが超絶恥ずかしい夫の情けない過去を大暴露します

彼女が隣にいる幸せな未来を掴みたくて 恋愛ノウハウをインプットしまくった結果 自分に合わない情報に踊らされて時… 

彼女が隣にいる
幸せな未来を掴みたくて

恋愛ノウハウを
インプットしまくった結果

自分に合わない情報に
踊らされて
時間を浪費し

俺に恋愛はムリだって
諦めの境地に立った夫が

とある出来事から
考え方を一新し

恋愛経験0だったのに
初めて付き合った彼女と
結婚までできた

インキャ男からの
人生大逆転ストーリーを

包み隠さず明かします!

こんばんは!

らいです。

今日は

彼女と過ごす幸せな未来を夢見て

出会いを求めたり、

SNSや友人から

恋愛ノウハウを聞いて

実践したけど、

「自分に振り向く女性はいない」

「やっぱり自分に恋愛はムリなんだ」

「だったら一人でいる方がマシ」

こんな風に思っていた私の夫が




どのようにして

恋愛経験0から行動して

必要な情報を得て

彼女を作って結婚まですることができたのか




その全てを今日、

あなたに包み隠さずお話しします。




正直、包み隠さず話すのは

ものすごく抵抗があります。




コレを読まれてしまうと、

今の『らいの夫』からは想像できないくらい

ビフォーアフターが違うし、

「結婚までできたのなんて、

どうせ真の非モテじゃないからだろ?」




と言われてしまいそうだからです。

でも私は

あなたに夫と同じ失敗を

してほしくないし、




夫と同じように

クラスの隅っこで静かに本を読んで

時間が過ぎるのを待つ男から




自分の彼女が笑顔で話してくれる

幸せな時間を噛み締められる男に

変わってほしい。

だからこそ

今まで恋愛経験や女性との関わりが

極端に少なかったり、




『自分の経験不足を活かす』方法なんて

知らなくても、全く問題なし!

私があなたに全力でお伝えしている通り、

恋愛経験0は武器でしかありません。




必ず

『恋愛経験0の正しい活かし方』を身につけ、

幸せになれると約束します。

その事実をお伝えしたい一心で、

この記事を書き上げました。




それでは本題に入ります!




この記事を書いている現在は、

私→28歳

夫→29歳です。




二人とも2月と3月生まれなので、

もうすぐ29歳と30歳になります。

私と夫は

2015年に出会い、

2016年に交際スタート。

交際6年半を経て

2022年に結婚、

2026年現在では

出会って10年、

結婚3年目(今年で4年目)になります。

年数を見ると、もう

「ラブラブ新婚さん」

というわけでもはありません。




ただ、お互いを尊重して

束縛し合わない、

自由で楽しい生活をしています。




結婚前もそうでしたが、

夫と一緒にいるのは、マーージで楽しいです。




でも、今でこそ

「LINEはすぐ返信してくれる」

「私が困ってたら助けてくれる」

「出かける時は絶対に車道側を歩いてくれる」

こんな

『女性が好きな行動を全網羅する男』

ではありますが、




出会った時の夫は、それはまぁ

インキャを絵に描いたような男でした。




夫の中学・高校時代といえば、

交際経験0、告白したことも、されたことも0。

ていうか、そもそも好きな人が

できたことがない。




毎日誰よりも早く登校して、

一番乗りの教室で

他の生徒が登校して来るまで

静かに小説を読んでいる。




気心の知れた友達は2人、

女性と話す時間は0。




LINEのともだちにいる女性は

母、姉、祖母の3人。

行事後のクラスの打ち上げには参加せず、

寄り道せず学校と家の往復。

アニメやゲーム、当時流行ってた

AKB48は好きだけど、




人混みは嫌いだから

イベントには絶対に行けない。




1度だけ行ったAKB48のフリーライブでは、

人の多さに圧倒されて

気分が悪くなり、




2曲だけ聞いてソッコー帰宅する。

(もったいないなぁ)




こんな生活は、

大学時代も同じで。




通学中と授業前は

ひたすら読書。




話しかけてくる男友達には

会話するけど、




女性との会話は相変わらず0。




サークルに入ったことで

同じサークルの女子とLINEは交換したけど




それでもLINEのともだち追加されてる女性は

母、姉、祖母、サークルの女子5人の

トータル8人。

しかも連絡することはない。




周りは付き合った、別れた、

旅行に行った、誕生日をお祝いした

などの浮かれた話題でもちきりの中、

ひたすらアニメとゲームを楽しむ

そんな学生時代を送っていました。




でも周りのカップルを見てると

「いいなぁ」と

漠然と思うようにはなってて。




「俺も付き合えたらな」とは思ったけど、

当時の夫は大学生ということもあり




周りの同級生は、よくも悪くも

『交際へのハードルが低い』ことも事実。




「付き合ったけど合わなくてすぐ別れた」

「別れた1ヶ月後に新しい彼女ができた」

なんてのはザラにある話。




しかもクズな男友達だと、

「やべぇ、彼女を妊娠させたかもしれん」




こんな話まで出てくる。




それを聞くたびに、夫は

「そんな軽く考えてちゃダメだろ」

「ていうか女性に失礼じゃん」

「責任取れないことやるなよ」




と、持ち前の誠実さを

心の中で発揮する。




自分の中の

『女性への関わり方』と、




周りの

『女性への関わり方』のギャップに、




ますます動けなくなっていました。


そんな中、大学時代の友人が

「◯◯ちゃんとご飯行きなよ」という

アシストがあり、




人生で初めて

女性と2人でデートをすることに。




LINEを交換して

「じゃあいつ、どこに行くか」

を決めるフェーズになったのですが、

一緒に行く女性が

「私はお金がない」

と、いきなり発言。

しかも、夫が提案したものに対して

「そこはイヤだ」の連発だったそう。

そのうえ付き合ってもないのに

「私、フレンチレンストラン行きたい!」

と言ってきたそうで。




まあいっか、と思った夫は

フレンチレストランに行き、

人生初デートから

フランス料理のフルコースを食べ、

女性側のグチをひたすら聞き、

会計は全て出すという




『女性は男のことをカモにしか思ってない』

と思うには




十分すぎる経験をしたのでした。


ここから、夫はどんどん燻っていきます。




・どうせ俺に恋愛はムリ

・女は所詮男をカモだと思ってる

・カモられるぐらいなら1人でいる

・わざわざ時間を使って付き合うとか意味不明

・デートするのにまた都合を合わせるとかムダ

こうやってどんどん

自己肯定感が低くなり、自己否定をする毎日。




そんな“人としての底辺”に居たとき

夫は私と出会いました。




夫と私は、

大学時代の同じサークルで出会いました。




私から見た夫の第一印象は

『顔がボヤけて思い出せないぐらい

何にもない人』




ひどい(笑)




夫に喋りかけても

「うん、そうだね」で終わる。




ちょっと夫の機嫌がいいときは

会話がなんとか成り立つけど、




その時はナナメ下を向きながら喋る。




どんだけ自信ないんだよ、って感じでした。




そりゃあ夫からしたら

フレンチレストランでの失敗があるので




下手に関わって、自爆するぐらいなら

関わらないと決めてるからこそ

自己防衛で、下を向くのは

当然ですよね。




でも、同じサークルだからこそ

絶対に喋らなきゃいけない時って

あるじゃないですか。

だから少しずつ会話をする回数が

増えたことで




夫の中で

「俺レベルの男でも、

少しなら話せる女性がいる」

っていう意識に変わっていったんです。




この小さな成功体験から、

学生時代から恋愛経験0、

人生初デートのフレンチレストランで

女性と関わったからことで爆死した

“恋愛の最悪な思い出”が、

夫の人生は爆速で回り始めます。

何度も私と話すうちに

自然と周りの女性とも話せるようになり、




「全ての女性が男をカモとは

見てないのかも」

と、淡い期待を持つようになりました。




でも、自分は

生粋のインキャ男。




学生時代に告白した、

された経験もないから


恋愛における成功体験をしていない。




女と恋愛に興味がなく

恋愛から一番遠いところにいたからこそ、

服は盆と正月に

「アピタでばあちゃんに買ってもらう」を

公言してたほどに芋臭く、

ヘアセットして行く場所もないから

アイロンも、ヘアスプレーも、

ワックスも持ってないし、




荷物が入れば良いからって、

すっごい配色のリュックを使う。

(ぷよぷよみたいな色。目がチカチカする)




こんな見た目に気を遣っていない自分に

「やっぱり恋愛はムリだろ」と

僅かに抱いた淡い期待を

自分でぶっ壊す

そんな日々でした。




でも、夫は気づいたんです。

「このまま動かなかったら

彼女はできない」

「俺レベルの男に話してくれる女性のために

少しは頑張ってみよう」

そう思った夫は、




人生で初めて自分から

私にこんなLINEで誘ってきました。




ちなみにこれ、ガチで送られてきた

LINEの文章です。

いろいろとツッコミどころはありますが、

それでも夫は

『自分から誘った』という

大きな一歩を踏み出しました。




ちなみに

「コイツ上から目線だな」と思ったとしたら、




理由は

“大学生の先輩後輩の温度感”

だと思ってください。




(現実に上から目線で誘われても、

女性はうれしくないですよ!)

話を戻して、

食べに行ったのは、あみやき亭。




ここではまだ、夫は

「期待して裏切られたくない」

気持ちが強いからこそ




『ただあみやき亭に行くだけ』と

思い込むようにしてたそうです。




そりゃあそうだ、

フレンチレストランの一件がありますからね。

でも、このあみやき亭に行く件があって

夫の気持ちは固まります。




結果として、

今まで恋愛をして来なかった男なのに




・最初のオーダーから次を頼まずに

 4時間もぶっ通しで会話が続く

・自分でもこんなに話がラクにできる

・目の前の女性は自分のことを悪く言わない

・自分の話をちゃんと聞いてくれる

・「今度ここに行こうよ」って話が

 サクサク出てくる

これが一気にできたんです。

すっごい成長ですね。




で、フレンチレストランの時に夫が思った

「女は男をカモとしか見てない」

って部分で




夫自身は

「こういうのは男が奢るもの」

と思ってたからこそ

「楽しかったし、今回は

払うのがイヤだとは全く思わない」

と感じたそうで。




だから夫が、普通に全額払おうとしたら




私が何気なく言った

「それは申し訳ないから半分出させてください」

この言葉に、夫は

「男をカモだと思わない女性、まじでいるんだ」

と思ったそうです。


私は何気なく言ったし、

当時大学生だし、自由に使えるお金って

バイト代ぐらいじゃないですか。

だから2人で8,000円以下だったとはいえ

申し訳ない、という意味で言ったんですが

これが、フレンチレストランを引きずってた夫に

ブッ刺さったそうです。

このあみやき亭の日から、夫は

「この子と付き合いたい」

と、人生で初めて

恋をしました。ウブですねぇ。




でも夫は

生粋の恋愛初心者。




初デートの経験はあっても、

2回目デート以降の経験は0。




だから2回目デートの誘い方が分からない。




しかも、これを

人に相談して良いモノなのか、分からない。




みんなどうしてるのかが、分からない。




こういう“恋愛の基礎”を

学生時代にしてなかったからこそ、




夫はここで詰みました。




だから初デートから2週間、

LINEは続くけどその先に進めない。

こんな状況の中、

夫は仲のいい男友達と

夜ご飯を食べる機会がありました。




そこで夫は

「聞くなら今しかない」と思い、

「オレ如きが」と思いながらも

勇気を出して、相談したそうです。




『この間2人で焼肉に行って、

すごい楽しかったんだ。

次どこか誘って、告白しようと思うんだけど

まだ誘えてない、どうしよう』

そこで男友達は

『すぐ誘え、今言えなかったら

離れて行くぞ』

と、ズバッとアドバイスをくれたそうです。




じゃあ、どこに行く?

そこで夫は思い出します。




「そういえばあみやき亭に行った時、

映画か水族館行きたいって話が出たな」

「じゃあ、水族館に誘ってみよう」

こうして夫は、

男友達からのアドバイスを受けてから

秒で私にLINEを送りました。




実際のLINEが↓

直球ですね〜。




このまっすぐさ、純粋さが

私も嬉しくて、日にちを合わせて

2回目デートは水族館に行きました。




夫が私の家まで迎えに来て、

朝から水族館に行き、

15時ぐらいからラウンドワンに行き、

夜はお好み焼きを食べて

21時ぐらいに解散!

・・・・・解散!?!?!?!?




え、思いましたよね?笑




せーーの、




「告んないのかーーーーい!!!!!」




大丈夫、私も思いました。




後から聞いたら、

夫は夜も眠れないぐらい緊張していたそうです。




「どこで告白するのがいいんだろう」

と思い、




水族館で告白しようと思ってたけど

朝から告白ってどうよ?



早く終わりすぎたな、帰りたくないから

ラウンドワンへ行こう



いやいやラウンドワンで告白って

意味分からなくね?



とりあえず夜ご飯の時間だから

近場でどこでもいいから夜ご飯を食べよう


20時すぎちゃった、

とりあえず家まで送り届けよう



ん?オレ告白してなくね!?!?!?

こんな経緯で、

「絶対告白する」って思ってたのに

告白できなかったそうです。

ウブですねぇ〜。

まさしく“恋愛経験0”って感じ。




でも夫は

「今日絶対告白する」

と決めてたから、

自宅に帰ってから精神統一をしたうえで

LINE電話で告白しました。




言われた言葉も、

私は一言一句覚えています。




夫『今日は一日ありがとう。楽しかったよ。

あとアレだ、

本当は今日直接言おうと思ってたんだけど

アレだ、付き合おう』

まあいろいろとツッコミどころはありますが(笑)




なんとか人生で初めて

告白できたのです。




そこで私がOKし、

あみやき亭の初デートから

3週間後の水族館に行った日に、

恋愛経験0から20歳にして

人生で初めての彼女ができたのです。




これが




学生時代、教室の隅で

静かに本を読んでいて

「全女は男をカモ扱いしている」

と偏見を持っていた男が

「俺レベルでも話してくれる女性を

大事にしたい」

という思いから純粋に行動し、

周りのアドバイスと

恋愛経験0を活かした素直さを武器に

ただ真っ直ぐ行動した結果、

初めて付き合った彼女と

初デートから3週間で付き合って結婚までした

夫の実話です。

「可愛い彼女が欲しいとは思うけど、

俺に恋愛はできないと諦めている」

「人の成功話を聞いても、

自分ができるとは思えない」




「らいさんの夫が俺らと違って成功できたのは

俺レベルのインキャではないからでは?」




そう思ったあなたこそ、

変わるチャンスがあります。

なぜなら、あなたが思っている

気持ちそのものが

夫が私と付き合う前の気持ちと

全く同じだからです。




だからこそ、

次はあなたが変わる番です。




私は、昔の夫と同じように

恋愛で苦しみ、挫折し、絶望している

あなたを助け

「彼女の誕生日旅行で

新幹線で東京まで行って、

雷門の下でインカメで一緒に写真を撮る」




みたいな

理想の未来を掴み取るまで

一緒にサポートするために

この記事を書いています。

そして

“理想の未来は作れる”

ということを証明するために




恋愛経験0の正しい活かし方を

発信しています。




実際に、クラスの端っこにいた

なんの特徴もないインキャ男だった夫が

恋愛経験0から彼女を作って

結婚までしているのです。




夫にできて、

あなたにできないことはありません。

新しいチャレンジをすることには

勇気がいると思います。




なぜなら、人は失敗することを

恐れる生き物だから。




それでも、



彼女を作って

仕事を頑張るモチベに変えて

一緒に人生を歩んでいく未来を

手に入れたいなら

ただ真っ直ぐ、素直に

行動することです。

そして、挑戦することです。

勇気は一瞬ですが、

後悔は一生残ります。

全ては自己責任。

行動するもしないも、

あなた次第です。




人生はたった一度きり。




「いつか俺のことを全て分かってくれる

女性に出会えるかもしれない」




こうやって期待するのは自由ですが、

“いつか”という漠然とした気持ちのままでは




“いつか”はいつまで経っても来ません。




今だから聞けることですが、




「あのとき私と付き合えなかったら

どうなってたと思う?」




と聞いたら、




「自暴自棄になって、子ども部屋おじさんにでも

なってたかな」




と言われました。

こっえ〜〜〜〜!!




こんな恐怖な未来を、

あなたも迎えてほしくないからこそ、




“いつか”っていう期待を持つのは

あまりにもオススメできません。

でも、ここまで

読んでくだっさっているあなたは

必ず幸せな未来を掴むことができます。




なぜなら、

この配信を毎日読むという

『彼女を作るための行動』が




既にできているから!




「あのとき行動してれば、

俺みたいに経験が少ない男も

彼女が作れたのかな…」

と、後悔するのは

あなたです。




時間は有限。

待ってくれません。




一刻も早く行動し、

彼との幸せな日々を

3ヶ月以内に作るのか




“いつか”を信じた受け身姿勢を貫き、

人生の階段を登っていく

同級生や会社の後輩から切り離されて



1年、2年、気づけば30代後半…と

時間を浪費するのか。




どちらがあなたにとって

幸せになれる近道なのかは

言うまでもありませんね。

私の夫が、今日に至るまで

爆速で行動できた理由は

恋愛経験0を逆手にとって、

ただ素直に、真っ直ぐ行動したから

です。

そしてその真っ直ぐな思いが、

結果的に女性の本心に刺さり、

交際→結婚までできたのです。

私も、夫も、あなたも、

今が一番元気で若いとき。




だからこそ、

目の前の好きな女性を

「どうしたら自分の彼女になってくれるか」

本気で向き合うべきなんです。




次はあなたが、夫と同じように

恋愛経験0を活かし、




目の前の女性の心を動かして

“隣で笑ってくれる”彼女にするために

理想の幸せな未来を手に入れる番です!




「彼女ができない現状を

なんとか変えたい」

そう思う気持ちでこの記事を

読んでくれた、本気のあなたにだけ

私からお伝えしたいことがあります。

あなたの
恋愛経験0はネガ要素という
固定概念をぶっ壊し

人生を一変させる
極秘プログラム

その募集を
明日、開始します!

詳細は、また後ほど。




どうぞお楽しみに!




では最後に、

今日も恒例のワークを

していきましょう!




【今日のワーク】




彼女ができた近い未来、

どんな思い出を作りたいですか?




例)映画を見に行って、一緒にポップコーンを食べたい!

↓↓↓

もう聞き飽きたとは思いますが。




あなたの未来のためにも

アウトプットは必ず

やっていきましょう!

アウトプットをすることで

あなたの理想の未来が

より明確になっていきます。

毎回アウトプットをしてくれる方も、

今までサボってきて

タイミングを見失っている方も、

下の画像から

アウトプットしていきましょう!

彼女を作るための行動は、

もっと大変です。




自分のために

ここで必ずアウトプットをし、

今から行動力をつけていきましょう!

↓↓↓

【今日のワークをする】

今日も最後まで読んでいただき

ありがとうございました!

また明日20時の配信で

お会いできることを

楽しみにしています!




らい

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